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本人確認
本人確認(対面)
概要
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対面による本人確認は、対面で申し込みを行う場面において、文書の改ざん・なりすましの防止や、利用者の本人確認書類のコピーの保管などによる事務的なコストを削減するためのソリューションです。
署名APIを利用して、利用者のス マートフォンのNFC機能または対応するICカードリーダーからマイナンバーカードを読み取り、署名用電子証明書の署名検証と有効性確認を行うことで本人確認を実施します。
さらに厳格な本人確認を行う場合は、券面APIや券面事項入力補助APIを併用し、マイナンバーカード券面の画像・テキストデータを取得することで、券面情報の真正性の確認や利用者の申し込み情報との整合性確認を行うことができます。
これらにより、不正利用の防止と事務的なコストの削減を同時に実現します。
構築の流れ
#
1
SDKのセットアップ
利用者のマイナンバーカードを読み取るために、下記に記載の各OSに対応したSDKをセットアップします。Windowsでは、ICカードリーダーの事前準備が必要になります。
iOS
iOS SDKのセットアップ手順はこちら
Android
Android SDKのセットアップ手順はこちら
React Native
React Native SDKのセットアップ手順はこちら
Windows
Windows SDKのセットアップ手順はこちら
確認
Windows対応カードリーダー一覧は
こちら
をご確認ください
2
署名APIの組み込み
SDKセットアップ後、署名APIを組み込むことで、次のような公的個人認証に必要な一連の処理を実装できます。これにより、対面での本人確認が実現できます。
マイナンバーカードからのデータ読み取り
署名用電子証明書の取得
電子署名の作成
署名検証
署名用電子証明書の有効性確認
署名API
署名APIの詳細はこちら
3
券面APIの組み込み
署名APIに加えて、券面APIを組み込むことで、マイナンバーカードの表面・裏面の画像データを取得できます。取得データを活用することで、券面の真正性確認や容貌一致確認が可能になります。
券面API
券面APIの詳細はこちら
4
券面事項入力補助APIの組み込み
署名APIに加えて、券面事項入力補助APIを組み込むことで、マイナンバーカード券面のテキストデータを取得できます。 取得したデータから利用者の申告情報と基本4情報の照合を行い、さらに厳密な本人確認を実現します。
券面事項入力補助API
券面事項入力補助APIの詳細はこちら
利用の流れ
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